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Endian UTMはオープンソースコミュニティと密接に連携しながら開発が進められています。
オープンソース版の Endian Firewall Community Edition は公開以来 500,000ダウンロードを超え、世界中のユーザーによって使用されています。 Endian Firewall Community Edition を使用すれば、お手元にあるPCをUTMとして利用できます。 製品版との大きな違いはサポートの有無、Hotspot機能、冗長化構成、Endian Network などで、Community Edition でも基本的な Endian Firewall の機能をご利用いただけます。
Endian Firewallの機能をぜひお試しください。ダウンロードはこちら(Endian公式サイト)からどうぞ。
Community Edition と 製品版(Appliance)の違い
オープンソースコミュニティによって開発が進められており、ミッションクリティカルではない環境や個人利用などの環境で新しい機能を試験的に導入するような運用をターゲットとしています。コミュニティが運用するフォーラムやメーリングリストによってサポートが行われ、Endianや公認パートナー(ディストリビュータ/リセラー)によるサポートは利用できません。
さまざまな環境で業務で使用することを目的としたソフトウェア製品/ハードウェア製品として開発が進められています。Endianや公認パートナー(ディストリビュータ/リセラー)によって提供されるサポートがご利用いただけます。
※ Endian Firewall Community Edition はユーザー数制限は設定されていません。ご利用いただけるユーザー数は稼働するハードウェアのパフォーマンスに依存します。Endian Firewall Community は小規模なネットワークやミッションクリティカルではない環境でのご利用をお勧めします。
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![]() プラムシステムズ株式会社は、日本初の Endian公式ディストリビュータです。
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